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施工例

藍色のプリーツスクリーン

2021年01月23日


古民家風のお家の和室のプリーツスクリーンの取替工事の依頼をいただきました。

今回ご提案した、タチカワブラインドの「フィーユ」はプリーツスクリーンの裏側に昇降コードが通るため、光漏れを防ぎ表からの見た目が美しいのが特徴です。
今日はあいにくの雨でしたが、お天気の良い日には藍の花かご模様のモチーフが光を通して柔らかに広がります。


アネモネのカーテン

2020年12月26日



マンションのリビングのカーテンの掛替をさせていただきました。
何度もお店に足をお運びいただき、悩まれた末にお選びになられた、ウィリアムモリスの「アネモネ」のオレンジ色のカーテン。風通(二重)織り生地ならではの立体感と温かみのある配色に大変喜んでいただきました。

生活スタイルが大きく変化した今年1年、お家時間を心地よく過ごしたいと多くの方にカーテンのご依頼をいただきました。大変な状況の中、お店に足をお運びいただいたお客様には大変感謝しております。来年も心地よい店づくりとご提案ができるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。


マリーゴールドのプレーンシェード

2020年11月05日


階段を上がりきったところにある窓。
お部屋から見ても、外から見ても美しいモリスの柄にしたい・・・というご要望をかなえるファブリックは「マリーゴールド」。単色使いの地模様なので、表から見ても裏から見ても美しい。
窓枠の中におさめているので、シェードをおろすと、まるで額縁に入った絵画のように美しいインテリアになります。


イチゴドロボウのツインシェード

2020年10月31日




ウィリアムモリスの「イチゴドロボウ」のファブリックでツインシェードをお作りしました。
「イチゴドロボウ」の生地は5色展開ですが、今回の色番314は、スレートブルー(くすんだ青色)をベース地に、羊毛のようなクリーム色のお花がやわらかい印象の生地で、ステンドグラスのアンティークな雰囲気によく合っています。


シェードを2台割

2020年10月30日



リビングのカーテンの掛替のご依頼をいただきました。
表地はプレーンシェードのセパレートタイプをご提案。セパレートタイプなら、2台の間の隙間が小さくなるので、隙間が気になる方にはおすすめです。
日中は窓を開けて風や光を採りいれたいので、レースはカーテンスタイルをご提案しました。
表地のプレーンシェードは、ウィリアムモリスの人気の柳柄「ウィローボウ」。板張りの壁によく合い、まるでログハウスの中にいるような、くつろぎの空間に仕上がりました。


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