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施工例

モリスのフレーム付きカーテン

2019年12月11日


奥さまのお部屋にカーテンを施工させていただきました。
グリーンのクロスに貼り換えたという情報を頂き・・・
カタログを見て頂きながらたどり着いたのが、ウィリアムモリス・ロウデンでした。
他のお色もありましたが、二色のグリーンとマゼンタピンクの色合いをとても気に入って下さいました。
そして使われている色の中からマゼンタピンクをピックアップし、無地の生地でフレームをつけました。
フレームをつけることによってさらにデザインが強調され、素敵度合いが増しています!



やさしいグリーンのクロスに、モリスのカーテンがとてもマッチしています。
お客様もとても喜んで下さいました。
その喜びが私達の励みになっております。
これからも喜んでいただけるようにカーテンをご提案していきたいと思います。


貴族のレース

2019年12月11日


美容室をされていらっしゃるお客様。
施術室にあるドアの目隠しにスイスのメーカー・フィスバの
とてもきれいなカーテンをお選びくださいました。

中世の貴族がデザインされたシアーカーテン・ボウモンド。
貴族のシルエット部分にさらに植物のプリントが施されています。
とても凝った美しい、印象に残るデザインです。
ベージュ・レッド・ブルーの3色展開です。迷われましたがブルーをお選びくださいました。



オフホワイト・アイボリーが基調な優しい空間にブルーのカーテンで、
アクセントになりつつも品のある印象です。
透け感がありますがシルエット部分に目が行くので、不思議と目隠しになっています。


洗面室にお気に入りのファブリック

2019年03月31日



洗面室の窓に、英国製の生地でプレーンシェードを取付しました。

「ハーレクイン」という英国ブランドの「MIRELLA」というファブリックです。細やかな刺繍と色使いを気に入っていただきました。流れるデザインも、フラット仕上げのプレーンシェードにぴったりです。1日の始まりと終わりに必ず利用する「洗面室」。だからこそ、お気に入りのファブリックを使って心地よい空間にしたいものです。


風通織の遮光カーテン

2019年02月09日


LDKのカーテンとカーテンレールを施工させていただきました。
ドレープは上品な光沢のある濃いめのグレーの遮光生地です。
風通織という織り方で適度なボリューム感が特徴的。
レースは光沢のある優しいグレー。
生地感がすごくきれいなのに、UVカットや遮熱効果があってとっても優秀。



まるでスタジオのような、お客様こだわりのキッチンにもぴったり。
カーテンレールは天井に取り付けて、空間をさらに広く感じられるように工夫しました。
かっこよくて、まるでテレビに出てきそう。


イギリスのカーテン

2019年02月08日


こちらは、イギリスの「SCION]というブラインドの「ミスターフォックス」というファブリック。犬のように見えますが、実はキツネ。ユーモラスで、色使いもおしゃれなデザインです。




隣のお部屋は、イギリスの「Orla Kiely」のファブリック。あえて小窓に大柄のデザインでシェードを作り、あえて左右対称にしない柄取で、躍動感のある1枚に仕上がりました。


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